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小さなお葬式の家族葬プラン内容|葬儀社目線で葬儀費用と実際の葬儀内容を比較し徹底解説

更新日:2021年12月12日


昔の葬儀での費用は、不透明で不明確な点が多く、言われるがままに高額な費用を支払っていました。

しかし、現在では明確な料金形態となり、葬儀費用自体も格段に安くなりました。




その理由は、インターネット葬儀社仲介サイトの躍進です。

特に、業界最大手の『小さなお葬式』は、葬儀業界に革命を起こしたと言えるでしょう。




一度でも『小さなお葬式』のサイトを見た方は、その葬儀費用の安さに驚いたはずです。




しかし、昔からの葬儀費用を知っている方の中には、

  • 本当にこの金額で葬儀が行えるのか?

と、不安になる人もいることでしょう。




そこでこの記事では、現場で働く葬儀社の人間の立場から、『小さなお葬式』の家族葬プラン内容や、実際の葬儀費用について紹介していきます。


小さなお葬式・よりそうお葬式・イオン、葬儀社紹介サイトの内容とメリット・デメリットを徹底解説
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  • 『葬儀費用が高過ぎた。。。』

  • 『葬儀内容がイメージと違った。。。』

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小さなお葬式の家族葬プラン内容|葬儀社目線で葬儀費用と実際の葬儀内容を比較し徹底解説



小さなお葬式』には、メインとなる5つのプランがあります。

その中から、近年支流となっている、

  • 火葬式

  • 一日葬(家族葬)

2つのプランの内容に、焦点を当てていきます。




なお、現在でも『家族葬』の定義は決まっておらず、近親者のみのお葬式であれば、どんな形態の式でも『家族葬』と言われています。

そこで今回は、一日葬の式を『家族葬』として見ていきます。




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一日葬とは|通夜を行わない一日葬の流れ、葬儀費用の平均など近年支流の葬儀形式一日葬について徹底解説
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小さな一日葬(家族葬)プランの内容と特徴



『小さなお葬式』の小さな一日葬プランの金額は、

  • 339,900円(税込)+火葬料金

となっています。




なお、資料請求とアンケートに答えると、最大1万円引きになるため、

  • 328,900円(税込)+火葬料金

という金額が『小さなお葬式』の広告などで掲載されている金額です。




プランの金額としては、一般的な葬儀社の『一日葬』、『家族葬』プランと比べ、

  • 比較的安め

の金額設定となっています。




では、プランの内容はどのようになっているのでしょうか?


葬儀とは何か|なぜ葬儀を行うのか?葬儀の意味を理解してお葬式を考え直すための知識を徹底解説
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小さな一日葬(家族葬)プランの内容



基本的に、『家族葬』を行うために、必要最低限のものはプラン内で揃っています。

こだわりが無い方であれば、十分プラン内の内容で問題ないでしょう。




一つ気になる点としては、『住職道具』などの司式者が使用するものが、プラン内容に計上されていません。

『式場使用料』が含まれているため、問題ないかとは思いますが、確認した方が良いでしょう。




必要最低限のものが揃っていて、十分プラン内の内容で『家族葬』が行えることを考えれば、

  • 葬儀費用が安い

と言え、シンプルな家族葬を考えている方には、選ばれやすい内容です。


家族葬は葬儀費用が割高|値段の安さで有名な家族葬が最終的に費用が高くなる理由を徹底解説
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小さな一日葬(家族葬)プランのプラスポイント



それでは、『小さな一日葬』プランの特筆すべきプラスポイントを解説します。

  1. 搬送費(50㎞まで)

  2. 安置料金(3日分)

  3. ドライアイス(3日分)

  4. 式場使用料(50,000円まで)

  5. 生花祭壇1段




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家族葬の内容とメリットとデメリット|葬儀費用が安い噂で増えている家族葬の本当の内容を徹底解説
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小さな一日葬プラスポイント【1】搬送費(50㎞まで)



搬送費』とは、病院や施設から、自宅や安置施設まで故人を移動させるために掛かる費用です。




一般的に葬儀社では、『搬送料金』が10㎞単位で変動して掛かります。




そして、葬儀社によって『搬送費』は大きく異なりますが、

  • 13,000円~30,000円(10㎞)

ぐらいの金額から発生し、10㎞ごとに料金が加算されます。




また、相当遠方からの依頼ではない限り、搬送の距離は30㎞以内が一般的でしょう。




それを考えると、『小さなお葬式』の、

  • 搬送費50㎞まで

の内容であれば、実質『搬送費』は無料になり、一般的な葬儀社よりも、

  • 22,000円~100,000円

ぐらい葬儀費用の総額が安くなると言えます。


エンバーミング処理トラブルとデメリット|葬儀社の嘘で広がってしまった?エンバーミングトラブル
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小さな一日葬プラスポイント【2】安置料金(3日分)



安置料金』とは、自宅で故人を安置することが難しい人のために、葬儀社の安置専用施設に預けた際に発生する料金です。




一般的な葬儀社の場合、

  • 初日から料金発生

  • 2日目から料金発生

のどちらかがほとんどで、

  • 10,000円~25,000円(1日)

『安置料金』が、安置日数に応じて掛かります。




火葬場の予約は、季節や時期、友引などにより予約状況は変わります。

そして、都市部や首都圏など、都心部になればなるほど、更に火葬の予約は取りずらいものです。




ちなみに参考として、水戸市での平均日程で解説すると、

  • 亡くなってから3~4日後

ぐらいが、火葬予約を入れられ、安置する日数の目安になります。




これを踏まえて『小さなお葬式』の安置日数を考えると、

  • 無料もしくは一日分

が、『安置料金』となり、

  • 40,000円~80,000円

ぐらい一般的な葬儀社よりも、費用を抑えることができます。


安置とは|安置の意味、自宅安置と安置室利用のメリット・デメリットまで、安置の内容を徹底解説
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小さな一日葬プラスポイント【3】ドライアイス(3日分)



ドライアイス』は、故人の御遺体を極力傷めず、火葬までの間姿を保つために使います。




一般的な葬儀社の場合、

  • 初日から料金発生

  • 2日目から料金発生

が通常で、『ドライアイス』の費用としては、

  • 8,000円~15,000円(1日分)

ぐらいの費用が、『安置日数』と同じ日数分掛かります。




これを踏まえて『小さなお葬式』のドライアイス料金を考えると、

  • 無料もしくは一日分

が、『ドライアイス』の料金となり、

  • 40,000円~60,000円

ぐらい一般的な葬儀社よりも、費用を抑えることができます。


湯灌とは|湯灌は行うべきなのか?意味や料金、デメリットについて徹底解説
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小さな一日葬プラスポイント【4】式場使用料(50,000円まで)



葬儀を行う式場は、

  • 公営

  • 民間

問わず、『式場使用料』が掛かります。




公営斎場の『式場使用料』は、都道府県や市町村など地域によって、その金額は大きく異なります。




そこで参考までに、私達『橙縁社(とうえんしゃ)』の所在地である、

  • 茨城県水戸市

市営斎場の料金を例に挙げてみましょう。




『家族葬』を前提としているため、一番小さい第三式場(60名)で、

  • 9,000円

が、『式場使用料』として掛かります。




また、葬儀社が運営・管理している民間の式場の場合、

  • 20,000円~50,000円

ぐらいが、『式場使用料』の相場でしょうか。




そして、『式場使用料』は利用時間に応じて料金が上がるため、先程挙げた金額の倍を想定しておくのが良いでしょう。




『小さなお葬式』の一日葬(家族葬)プランでは、

  • 50,000円まで

『式場使用料』が含まれているため、基本的には実費で支払う『式場使用料』が無料になります。


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小さな一日葬プラスポイント【5】生花祭壇1段



斎場には、白木の祭壇が設置されています。

もちろん、白木祭壇でも問題はなく、立派な式を行うことはできます。




ですが、生前お花が好きだった方や、社会的地位があり豪華な葬儀を考えている場合、

  • 生花祭壇

別料金を払って設置し、豪華で華やかな式を行う方が多くなっています。




『小さなお葬式』の一日葬プランには、

  • 2m幅で1段

『生花祭壇』がプランに含まれています。




葬儀費用が高額になる場合、生花祭壇の金額が大きな割合を占めます。




仮に、同じような『生花祭壇』を、一般的な葬儀社で頼むと、

  • 50,000円~200,000

の追加料金が発生します。




確かに、1段の『生花祭壇』では、少し物足りなく感じる方も多いはずでが、

  • 339,900円(税込)

プラン内についていると考えれば、非常にお得な内容です。




ただ一つ注意点として、『生花祭壇』が禁止されている斎場もあります。

その場合、『生花祭壇』の費用分割引などはありませんのでご注意を。


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小さな一日葬(家族葬)プランのマイナスポイント



次に、『小さな一日葬』プランのマイナスポイントも解説します。

  1. 棺が簡素

  2. 納棺の儀式がない

  3. ラストメイクがない

  4. 人件費が掛かる可能性が高い

  5. 返礼品や食事は付いていない




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小さな一日葬マイナスポイント【1】棺が簡素



『小さなお葬式』は、必要最低限の内容に絞ることで、葬儀費用を安くしています。

そのため、棺も非常に簡素なものになり、

  • 昔ながらの木の棺

が、プラン内の棺として使われています。




葬儀を行う上で、棺が簡素であっても問題はありません。




しかし、葬儀に参列する方は、必ず棺も見ていきます

今までの人間関係や、遺族・親族の価値観によりますが、簡素な棺では恥ずかしいと感じる方も多いものです。




基本的に『小さなお葬式』で、

  • 家族葬

  • 一日葬

を行う場合、葬儀に参列する人数などにもよりますが、別途料金を支払って棺をランクアップする方が多いのではないでしょうか。


お葬式の流れが家族葬になった理由|葬儀のスタンダードが家族葬に変化したのは何故なのか
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小さな一日葬マイナスポイント【2】納棺の儀式がない



『小さなお葬式』の一日葬プランの中には、

  • 仏衣一式(白装束)

が含まれています。




しかし、仏衣を故人に上から掛けるだけの対応です。




本来、仏衣は着替えさせて差し上げ、家族の手を借りて、旅の衣装を身に付け、棺に納めて差し上げる、

  • 納棺の儀式

という儀式が一般的です。




故人にしてあげられる、最後の身の回りの世話となる儀式です。

この『納棺の儀式』を通して、故人との思い出を思い起こし、少しずつ死に対して受け入れることができる非常に思いのこもった、温かい儀式です。




しかし、『小さなお葬式』には、『納棺の儀式』がプランに含まれていません




確かに、一般的な葬儀社の中にも、

  • 納棺の儀式は別料金

で対応している業者もいて、そのような会社は納棺師に依頼するため、

  • 80,000円 ~ 120,000円

の費用が取られますが、本来は無料で行うのが当たり前です。




『家族葬』で故人を送り出してあげる際、

  • お別れ花

  • 思い出の品

などを、最後に棺の中に入れ、火葬までのわずかな時間ですが、故人を想い偲ぶ時を過ごします。




その際、仏衣(旅立ちの衣装)に着せ替えしていない姿を見て、疑問を感じる親族もいることでしょう。


納棺の儀式とは|火葬式が増えている今、家族で行う納棺式の意味や大切さ、納棺式の服装など納棺式の解説
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小さな一日葬マイナスポイント【3】ラストメイクがない



『小さなお葬式』のプランには、ラストメイク』が含まれていません。




人が亡くなって、病院や施設から安置場所に帰ってきた時、必ずしも故人の顔や身体の状態が良い訳ではありません。

少し刺激が強い内容ですが、口や目が開いたままであったり、闘病の中で痣や皮膚が変色してしまいます。




そのような見た目を整えて差し上げるのが、

  • ラストメイク

  • エンゼルケア

といった処置や、『死に化粧』です。




故人の最後の姿は目に焼き付きます。

ましてや、『家族葬』とはいえ、最後に顔を見に来られる一般の方もいます。

そのため、極力生前の姿に近い状態で、送り出してあげたいものです。




しかし、『小さなお葬式』のプランには、『ラストメイク』がついていません。




確かに、一般的な葬儀社の中にも、

  • ラストメイクは別料金

で対応している業者もいますが、本来葬儀社では無料で行ってくれます。


エンゼルケア、ラストメイクとは|葬儀社の必須スキルであるエンゼルケア、ラストメイクの内容を徹底解説
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小さな一日葬マイナスポイント【4】人件費が掛かる可能性が高い



『小さなお葬式』のプランには、運営スタッフ司会スタッフが含まれています。




しかし、この内容だけでは、『家族葬』といえどもスタッフが足りません

  • 火葬案内

  • 案内誘導

  • 受付

  • 湯茶接待

など、葬儀を行うにあたって、色々なポジションの人員がいます。




もちろん、『家族葬』だからこそ、遺族や親族で仕事を割り振って、上記の人件費を抑えることはできます。

しかし、故人を送り出してあげるための葬儀なのに、故人との時間を十分取ることができなければ、本末転倒なのではないでしょうか。




結果、一般的な葬儀社でも、『小さなお葬式』でも、式に関わる人件費が発生することを覚えておいて下さい。


葬儀・通夜の時間の流れとタイムスケジュール|葬儀場・火葬予約の時間帯など葬儀の流れについて徹底解説
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小さな一日葬マイナスポイント【5】返礼品や食事は付いていない



葬儀費用が一気に跳ね上がる要因に、

  • 返礼品

  • 食事代

の2つがあります。




例えば、葬儀費用が200万円掛かったとします。

総額の金額だけ見れば、確かに高く、高額な葬儀費用だと言えます。




しかし、総額200万円の葬儀の内容を見てみると、

  • 返礼品 ⇨ 45万円(150名分)

  • 食事代 ⇨ 15万円(30名分)

というようなケースは多く、香典収入(平均90万円)を考えると、実際の葬儀自体に掛かった費用は95万円ぐらいになるのです。




つまり、返礼品と食事代で、葬儀費用の30%以上を占めることが多いのです。




『小さなお葬式』の一日葬プランは、葬儀費用としてみれば確かに安いです。

しかし、返礼品食事代を考えれば、格別に葬儀費用が抑えられる訳ではないのです。


香典金額が多過ぎるのは失礼|一般会葬者の高額香典の目安はいくらぐらいなのかを徹底解説
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小さな一日葬(家族葬)プランの葬儀社から見た総評



ここまで、『小さなお葬式』の一日葬プラン

  • 葬儀費用

  • プラン内容

  • メリット、デメリット

を解説してきました。




そして最後に、全ての内容を踏まえた上で、『小さなお葬式』の家族葬

プランの総評を、葬儀社の目線からしていきたいと思います。




結論から先に言えば、

  • 最低限の内容であれば安い

  • 追加費用が発生しやすい

といえ、葬儀に対しての考え方次第で、葬儀費用は大きく変動します。




特に、儀式の内容にこだわりがなく、葬儀費用に重点を置いている方は、『小さなお葬式』の一日葬(家族葬)プランはお勧めです。




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全国対応、低価格のシンプルな葬儀【小さなお葬式】




もしも、儀式としてしっかりと送り出したい考えがある方は、

  • 追加オプションの発生

が多くなるため、他の一般的な葬儀社に『家族葬』を依頼するのと、イメージしている程は金額に差がないと言えるでしょう。




  • ラストメイク

  • 納棺の儀式

  • お別れの儀式

など、従来の葬儀にこだわりがある方は、上記の内容をプラン内で無料で行っている葬儀社に、葬儀を依頼する方が良いと言えます。


葬儀社の選び方|まずは事前相談へ!5つの質問で分かる葬儀社選び、葬儀の事前相談で何を聞くべきか徹底解説
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まとめ



今回は、現場で働く葬儀社の人間の立場から、『小さなお葬式』の家族葬プラン内容や、実際の葬儀費用について紹介していきます。




葬儀に必要最低限の内容だけを押さえ、葬儀費用を格安で提供している『小さなお葬式』。

あくまでも、葬儀社仲介サイトのため、葬儀を依頼後どこの葬儀社が対応するかは分かりません。




しかし、確実に葬儀業界に費用面の革命を起こしました。




昔ながらの葬儀が当たり前の方にとっては、追加料金が増え、思ったよりも葬儀費用が安い印象はないかも知れません。

ですが、必要最低限の内容で、シンプルな家族葬を考えている方には、非常にメリットがあり、葬儀社の立場からでもお勧めできる内容です。




家族の考え方や家庭の状況、親族への理解など、お葬式に対する考え方は選択肢が増え、多様化しています。

『小さなお葬式』も、お葬式の考え方次第では、とても素晴らしい葬儀サービスを提供していると言えるでしょう。


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葬儀に関するご相談は『橙縁社』へ


葬儀に関する知識は、分からない事が当たり前です。

しかし、分からないからこそ、後々トラブルの原因にもなってしまいます。


  • 葬儀費用が高かった

  • イメージと違った

これが、葬儀の2大トラブルであり、クレームの大半だと言えます。